イヤシロチで韓流ドラマを観ていて大切なことを思い出す。

2017.08.28

パラボラアンテナのように集まる情報の全てに学びがあります。

 

こんにちは(#^.^#)

あなたの大切な家やお店をイヤシロチなハッピースポットに!

炭素埋設イヤシロチデザイン工房 樂庄の大江です。

 

少しづつ風が爽やかになって夏の終わりも近づいているようです。

 

今もぎゃらりーの水琴窟風の水槽からせせらぎの様な水音が響いています。

 

今日のBGMは、はかない夏の恋を思い出させてくれる大好きなギタリストJeff BeckLove is blue

 

さて、韓国で昨年の視聴率No1を記録した「月桂樹洋服店の紳士たち」を観ていて感じたことがあります。

韓国一の技術の紳士服の仕立て屋さんを中心に起こる悲喜こもごも様々なドラマを描いています。

 

長男は店を継ぐことをせずに大きなアパレルの創業者の婿になって副社長に。

店で腕を磨いた孤児院育ちの弟子は独立後2回も経営に行き詰まり奥さんの唐揚屋で働いていました。

 

跡継ぎがいないままに年老いた社長は若い時の夢を叶えるために失踪してしまいます。

 

息子は義弟に仕組まれて会社を追われる羽目に

弟子は恩師の一大事に猛反対する奥さんを振り切って洋服店に帰ってきます。

 

そんなやり取りのドラマの中で心を震わすセリフがどんどん出てきます。

 

「私たちはただ洋服を売っているのではなく思い出も一緒に売っているんです!」

 

「僕たちはスーツを作っているんではなく人生を作っている」

 

「客との共感がなければいくら正確に採寸しても完全に合う服は作れない!本当にいい服は客の体ではなく心に合う服だ!」

 

「師匠はただの技術者ではなく哲学者であり芸術家だった」

 

私たちはイヤシロチと言われる暮らしの場づくりのお手伝いをさせていただいております。

理想のイヤシロチに改善した時には芸術的な美しささえ感じます

 

お客様の人生もお宅のエネルギーも色々です。

敏感な体質だったり引っ越し先に不安を感じていらっしゃいます。

 

そんな方々が安心してハッピーに暮らせる場を提供するのが私たちの喜びでもあります

 

大切なことを思い出させてくれるドラマに感謝です。

 

ドラマもやっと半分にさしかかったところです。

 

この先の展開が楽しみでもあります。

 

ではでは(^_-)-☆

 

 

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